御祭神
宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)
宇気母智之神(うけもちのかみ)
和久産巣日神(わくむすびのかみ)
御由緒
康平年中に征夷大将軍、源頼義により「関東稲荷総司」の称号を頂く。小田原北条氏についで、徳川将軍家代々の祈願所と定められてきた。
現在の御社殿は十一代将軍家斉公により新規寄進されたもの。
落語「王子の狐」の舞台でもある。
この王子稲荷神社の拝殿を奥に進むとお稲荷様の祠がたくさんあって
この中にはおもかる石があって、参拝する前に石を持ち重さを確認して
参拝後のもう一度そんの石を持って、参拝する前よりも軽く感じれば、願い事が叶うと言われてる
2月のは初午祭も開催されます
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